昨日、大学に2泊してやっと期待が出来る計算結果が出てきました。
ただ、密度や温度の接触面が衝撃波直後にあり、
これは計算するにあたり衝撃波管の破膜点からクサビまでのキョリを短くしてしまったのが原因かなと。。。
で、再びGAMBITにてモデルを作り直して計算を行いました。
solver : coupled
Time Step Size : 1.0e-9
Number of Time Steps : 10000(endlessに計算を行わせるため)
で計算を行わせ、昨日は帰宅しました。
で、今日は計算の様子を確認しに大学へ。
413回まで計算が進んでいたので一度止め、
Time Step Size : 1.0e-7
Number of Time Steps : 2000
Courant Number : 0.5
に変えて計算を行っています。
どのような結果がでるか、楽しみです。
投稿者 mikko : September 19, 2004 06:58 PM

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